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2010年1月11日 (月)

1/11 天才書道家

武田双雲ではない。(武田双雲は、最初は男前だったが、どんどん太って、なんか江原啓之みたいになっている)

 

「たけしの日本のミカタ」で紹介されていた10歳の左利き書道少年、高橋卓也である。

ホームページ http://www.watarionsen.co.jp/takuya/takuya_top.html

 

ただ、僕は天才に年齢は関係ないと思っているので、「10歳」というのはどうでもいい。

しかし、「左利き」というのは、けっこうすごい。僕も左利きで、書道のときは右で書かされた。けれど、上手く書けなくて、書道は嫌いだった。そうか、左で書けばよかったのだ。けれど、「きれいな字を書く」という小学校の書道では、左で書くのは認められなかっただろう。

彼の書道は、「字」よりは「絵」に近い。

けれど、読めるのだ。それがすごい。

 

 

 

 

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